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2007年08月24日

フィリピーナ、笑顔と怒り顔の落差・・・

フィリピーナの笑顔、、、
素晴らしくチャーミングである。
笑顔ワールドカップなるものがあったら、たぶんダントツに世界一だろう。
このスマイルフェイスに日本人の男性諸氏はコロッといってしまう。
あの笑顔を見てしまうと全てが許されてしまう、ような気になるのだ。

ところが・・・
いざ本気で怒らせてしまうと状況は一変。
世界一の笑顔は消え失せ、目じりは釣り上がり、刺すような目線で睨んで来る。
この落差も世界一ではないか、と思えるくらい変貌してしまう。

カラオケで「たまには違う子がいいか」なんて、いつも呼んでる子をさて置き、他の子を指名しようもんならとたんにこの落差を経験する事になる。
指名されなかった「いつもの子」は遠くから鋭い視線を送ってくるのだ。

まったく「こっちは客なんだから誰でもいいじゃん」と思うのだが
彼女たちはそうは行かない、なんせ生活が掛かっている。
必死なんである、笑顔なんて言ってられない事情となるのだ。

ある意味これは、生きるか死ぬかの弱肉強食の世界。
ふやけた日本人は経験した事のない世界なのかもしれない・・・

posted by alu at 07:13| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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