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2008年11月02日

フィリピン航空の元客室乗務員、最高裁で敗訴

19年も裁判している比人が居たんですね。

しかし・・

「自分の体重とPAL機の耐空性には全く関わりがないと主張〜」

って、耐空性の問題ではないと思うのですけど。^^

以下、AFP国際ニュースをご覧ください。

posted by alu at 07:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
aluさん、お久し振りです。

>イラセギさんは自分の肥満を、
>自分でコントロールできない
>「病気で身体的な異常」だと主張したが、
>最高裁は、イラセギさんが医療による
>減量支援や体重測定をくり返し拒否
>していたと指摘した。

これなら敗訴も当たり前ですよね。
言い訳もフィリピン人らしく、笑えます。
Posted by Kenn at 2008年11月02日 10:41
Kennさん>
ご無沙汰です!^^
ほんとフィリピン人らしいですよね。
なんでも人のせいにしてしまいます。^^
Posted by alu at 2008年11月02日 12:25
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